2010年9月1日水曜日

作業2日目

平成22年8月31日

三和森クラブ 19:00~

作業2日目です。
本日も大勢のご参加いただきました。

本日は昨夜に続き看板作りがメインです。


そして直会。
給与係が顔合わせのため、スイカやおかず、スナックは団員が持ち寄りました。

作業1日目

平成22年8月30日

三和森クラブ 19:00~

いよいよ製作が始まりました。

ありがたいことに初日から大勢の参加者をいただきました。

初日は偽装三国用の担ぎ棒の整備、看板作り、梵天用の棒のマスキングを行いました。

担ぎ棒は、表面についている古いさらしを外します。
短部には1/2幅にカットしたちょっと大き目のさらし当てて白ビニールテープで固定。
その後1/3幅に切ったさらしをキッチリ巻きつけます。

看板は2.7mm3×6白色ベニヤを3枚を半分にカットし短冊状の板を6枚用意します。
(大三国、所三国、小三国、各2枚づつ)
そこへカーボン紙を置いて、その上にマスターを置いて鉛筆でなぞった後、油性マーカーで塗りつぶします。

梵天用の棒は黒いラインを上から3本,5本,7本引くためその周辺にマスキングテープを巻いて境界がボケないように準備します。



外では木遣りの練習も始まりました。


作業終了後は「直会」(なおらい)を行いました。

2010年8月29日日曜日

三国係初顔合わせ会

平成22年8月27日

三和森クラブ 19:00~

三国係団員初顔合わせ会が行われました。
大宮五十鈴神社例大祭、三国係に参加して頂いた団員の皆様が初めての顔合わせ会です。


「 感謝 ・ 感謝 ・ 感謝 !!! 」

当初主任・副主任一同は今回何人来ていただけるのかなぁとホントに不安になっておりましたが、
思っていた以上の参加者数に心より感謝です。(42名)


師匠との再会に感激する団員もいたりして、その様子を見ていてつい目頭が熱くなりました。
お祭りっていいねって思いました。

2次会も多くのご参加を頂き(24名)盛大にお祭りの始まりを祝うことが出来ました。


いよいよ来週から9月23日まで毎晩作業や練習が行われます。
特に三国係は電動工具や火薬を扱う様な危険な作業を行う係でもあります。
気を引き締めて安全に、そして団員皆様の心に残るお祭りに出来るよう切に祈っております。

2010年8月26日木曜日

平成22年度大宮五十鈴神社例大祭 祭典委員会青年団 結団式

平成22年8月26日

駒ヶ根商工会議所5F大会議室  19:00~

平成22年度大宮五十鈴神社例大祭、祭典委員会青年団結団式が執り行なわれました。


三国詩吟やお囃子、獅子舞も披露されました。
いよいよお祭りスタートです。

作業物品の準備

平成22年8月25日 

三和森クラブ 19:00~

来週から始まる作業に必要な物品の手配準備を行ないました。


前回もとより、歴代のデータがあったため、具体的な準備品や数量を検討することが出来ました。

2010年8月22日日曜日

蔵出し、鍵引渡しの儀、H22年五十鈴神社秋の例大祭役員-師匠衆顔合わせ

平成22年8月22日

三和森 9:00~11:00

蔵から祭りに使用する道具、工具等の運び出し。
3年前に入れた道具が再び陽に晒される。カケヤを運び出したき懐かしい重さを感じ、手の痛みが思い出されました。
どんどん運び出されます。

10時過ぎにはほぼ出し終わりました。
一同汗ダク…

11時過ぎには鍵渡しの儀が執り行なわれました。
倉庫、美和森倶楽部等の鍵が祭典団長に引き渡されました。
また飲食物の目録授与が行われました。


同日11:00~15:00

主任家にて三国係ミーティング。
現在の団員確認と書類作り、購入品のリストアップをしました。
今までの購入リストがとても参考になりました。




同日 16:00より

祭典委員会役員(副主任以上)と師匠衆との顔合わせ会が執り行なわれました。


三国係、師匠顔合わせ会

平成22年8月20日 19:00~

三国係役員と師匠の方々との顔合わせ会がオオクラにて行われました。



今までずっとお世話になっている懐かしい顔ぶれに再びお会いすることが出来ました。
これからまたご指導のほど、宜しくお願い致します。




平成22年8月21日
三国用のご神木見立て2回目。(記録用)